名刺が営業をしてくれる

先日お名刺を製作させて頂いた方から電話を頂いた

お金をかけて活版印刷で名刺を作って本当に良かったと

今までは普通名刺で配りまくっての名刺交換で

まるで駅前のティッシュ配りのような感じで数を巻いて

またしと 頂く名刺も同じ感じでまぁ撒いた名刺も数打てば当たるみたいな感覚で

バンバンと名刺を振り撒いてましたと今回活版印刷という価格も高価な名刺を製作してバンバンと

撒く事ができない 一枚一枚高価なものなので誰かれ渡すこともできない ただこの人には 

この人とはと人を選ぶようになってきました 配る人は私の大切な人です

この方にはしっかりと心を込めてお渡ししている

渡すとほとんどの方は「おーすごい名刺ですね」と言われる

そこから5分ほどなぜこの名刺を作ったのかということ

の話もできる なのでつかみは最初からとれるんですよと・・

そうなんですね 私はその人やこれから活版印刷の名刺をつくるか

迷っている人に言いたいこともあります

「あなたは自分のやっている仕事に対して誇りは無いですか」と

仕事をするならその道の「一流」にはなりたくないですかと

わかりやすく言うと(ちょっと語弊になるかもしれません)

貴方はずっとユニクロの服でよろしいのですか

貴方はずっと吉野家でご飯を食べる生活レベルでいいですかと

こういうとすごく偉そうに聞こえるのでごめんなさい 謝ります

ただ生活のレベルや仕事のレベルを今以上にアップして意識を

高めて毎日仕事に取り組みませんかと私の個人的な意見で思うのです

自分でこのような事を書くと営業のように聞こえるかもしれませんが

私は無理には勧めないし営業も一切しませんのでご安心ください

ただ言える事は良い名刺を創ると「意識」のレベルが確実に上がります

仕事に対しての「意識」です 意識を持って仕事をすることは

確実に自分に返ってきます その点は私 自信を持って言える事です

#活版印刷
#活版
#明晃印刷
#活版デザイン
#グラフィックデザイン
#ヘアーメイク
#アーティスト
#勝負名刺
#チップボール用紙
#名刺デザイン
#名刺オーダー
#名刺制作
#名刺作成
#高級名刺
#日本文化
#一級建築士
#解体業
#ネイルサロン
#ヘアーサロン
#塗装業
#建設業

記事一覧へ戻る