
今年もあと一日で終わりを迎える
たくさんの人と会いたくさんお話をさせていただき
やはり色々と苦難や困難 問題もあったのは事実
この先も色々とあるとは思うでもそれが
人間やと俺は思う誰かが言ってた言葉で人間生きて
いる間は「難」がつきもの 難がない生き方は難が
無いと書いて「無難」無難な生き方
まぁそれも悪くはないが味気ない
人間生きている間は難があるから 難が有ると書いて
有難いとなる そう難が無ければ感謝も無いと思う
平坦な道より山あり谷ありという人生の方が
どうせ一回きりの人生なんやからどん底
谷底の苦しみや乗り越えた後の達成感や喜び
それがある意味生きるってことや命を輝かせるという
ことやないやろかと思える歳にもなった
普通に毎日普通に暮らせる感謝
生きているだけで丸儲けという言葉も素敵である
いづれは誰しも消えるのだから
