ドラマシリーズ 細木数子さんの生涯を
物語にした 地獄に落ちるわよを
お酒を飲みながら鑑賞した
すごい生涯やなって思いながらもやはり
小さい時に貧乏でハングリーであると
反骨精神がハンパない感じがする
俺の周りでもイケイケというか成り上がっている
社長はやはり昔はそれやったものな
食べれるか食べれないかの毎日
そういう日常やからこさ社会に出たら誰にも
負けない反骨心が当たり前のように
染みついて無敵な状態に自然となるんやろなって思う
屈強な精神力現代の人にはなかなか理解不能なんやろな

